2021/04/07

恥ずかしがり屋の新人との思い出

恥ずかしがり屋の新人との思い出

行きつけのソープ店があり、頻繁に通っています。すっかり常連客で、スタッフさんにも顔を覚えられてて軽く雑談なんかもすることがあります。
そのおかげか――もしくは太客を手放さないようにするためか――いつも何かと理由を付けて値引きをしてくれたり、クーポンを渡してくれたりします。
そのソープ店に先日遊びに行ったときの話なのですが、顔なじみのスタッフさんが僕の顔を見るなり、

「あっお兄さん!丁度良かった!新人の女の子が入ったんですけど今日どうですか!」

とニコニコしながら話しかけてくれます。何人か候補を考えながら赴いたのでどうしたものかと悩んでいたら、

「勿論値引きはいつもよりするので試してみませんか……?」

と来たので、じゃぁ顔写真見てから……とお願いし見せてもらえば、アニメや漫画に出てきそうなロリっ子タイプの女の子でとても可愛らしい。
勿論多少の加工は施されているとは思いますが、クリクリの大きな目に小さな口の彼女を一目見て気に入りました。
これには快諾。

そして実際対面してみれば身長もとても小柄で、学生と言っても誰も疑わないような可愛らしい容姿です。
ああ、いつものスタッフのお兄さん。有難う。最高です。

彼女は恥ずかしがり屋さなんなのか最初の挨拶もとても小さいな声でぽそりと呟き、その後も会釈をして暫くもじもじと手元や足元を見ていました。
もしかしたら僕がじっと眺めてしまったのがいけないかもしれないのですが、これは緊張を解くのに骨が折れそうだぞ。
と、値引きの理由に納得がいきました。
お顔を真っ赤にして中々目すら合いませんから、接客態度にまだまだ難ありといったところでしょう。
おや、もしや体良く新人指導に使われたのでは……?

そんな事はさておき。彼女の緊張を解くために軽くボディタッチをしながらお喋りをすることにします。
ちょっと時間がかかりましたが、何とか緊張が解けて来たので洗体と湯船に移行。
そしていざ挿入、と言うところでゴムをつける時にしくじって穴をあけてしまいました。
代わりを持ってくるから待ってて、と言うと彼女は「生で良いよ」と自分から腰を沈めてくるではないですか!
これには驚き。奥手だと思っていたのですが積極的に腰を振ってきますし、脚で僕のお尻をホールドして離しません。
中々の痴女。さっきの真っ赤なお顔はどこへ行ったのでしょう。

そんなギャップにハマってしまい、それからというもの何度も彼女を指名するようにしています。
いつものスタッフのお兄さん、最高の出会いを有難う。

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