2019/06/25

普通のプレイに飽きたら夜這いコースを楽しもう

普通のプレイに飽きたら夜這いコースを楽しもう
夜這いとは

夜這いプレイについてご存じでしょうか?夜這いとは、夜中に他人の寝ているところに訪れて性的行為を行うことであり、男性が女性に求婚する(呼ばう)ことからそう呼ばれていると言われています。

他人の家に侵入することから、強姦のようなイメージをお持ちの方も多いと思いますが、基本的には相手の合意のもとに行われる行為であり、求婚だけじゃなく結婚後も男性が女性のもとに通うことが一般的だった頃の風習ですので、現代の感覚では分かりにくい部分もあるでしょう。現代は夜這いを禁止している地域もあるなど、ほとんど衰退している行為ですが、男性にとっては非常にエロティックで秘め事めいた妄想を掻き立てられる行為だと思います。

デリヘルの夜這い

デリヘルでは夜這い風ということで、本当に夜這いするわけではなく、寝たふりをしている女の子にそっと忍び寄り、その雰囲気を楽しみます。実際の夜這いでは合意を得られるかどうかということに最大の駆け引きになりますが、デリヘルでは当然相手が拒むことはありませんから、そのようなリアリティはありません。しかし、いつもと違うシチュエーションでなりきりプレイを楽しむことで、いつもと違うドキドキ感や興奮を味わうことができます。

シチュエーションを楽しむ

お店によってシチュエーションに違いがあり、ベッドでオナニーを始める女の子にそっと忍び寄り、オナニーのお手伝いをするというプレイもあれば、寝ている女の子の身体をまさぐり、恐怖心から寝たふりを続けている女の子に対して行為をエスカレートするというプレイもあります。コスチュームも制服やOLなどがあります。制服であれば、学校から帰ってきて服を着替えぬまま寝てしまった女子高生に忍び寄り、制服を少しずつ脱がせていったり、スカートの中に手を入れて太腿を撫でまわしたりと、ドキドキ寝込みプレイを体験できます。女の子の服をすべて脱がしてもよいですが、着衣のままいたずらしたり、ショーツや靴下などを一部残したままにしておくと、「制服を着た女の子にいたずらしているんだ」という意識が高まり、エロスを感じることができます。

実際には突然起きて暴れるということはありませんが、よりリアリティを出すために手錠を使うというのもありでしょう。手錠などの道具は、お店からオプションで借りられます。手錠をかければ、もしも女の子が目覚めてしまっても安心ですよね。女の子が起きずに寝たふりを続けるのであれば、「これでも寝たふりを続けられる?」とばかりにローターをパンツの中に入れて陰部に直接当てるなど、積極的に攻めていくのもよいでしょう。寝たふりをしようにも身体が勝手に反応してしまい、我慢できずにいやらしい声が漏れてしまいます。

プレイの流れ

通常のプレイでは、デリヘル嬢が到着すると挨拶を交わして一緒にシャワールームへ、という流れになりますが、夜這いプレイではお客さんと初めて顔を合わせるのはあくまでベッドの上ですので、通常の流れと少々異なります。顔を合わせないのにどうやって女性を部屋に入れるのかというと、まずインターフォンが鳴ったら部屋のドア(自宅なら玄関)を一部開けて、自分はシャワールームへと行きます。その間に女性がベッドでスタンバイし、男性がシャワーから出たら夜這いスタートとなります。その際、どのような体勢でスタンバイするか、お客さんが指定することもできます。布団の中に入っているのか、ベッドの上に仰向けになっているのか、四つん這いになってお尻を突き上げるように寝ているのか、好きな体勢を選びましょう。

このような流れですので、最初は1人でシャワーを浴びることとなりますが、プレイが終わったら一緒にシャワーを浴びますし、女の子とお話しすることもできます。夜這いで色々したあとに話しをするのは、ちょっと照れくさいかもしれませんが、「お疲れさまです」と気持ち良く挨拶してくれるので、別れ際も爽やかです。普通のコースに飽きてしまったという方は、いつもと違う趣向を楽しめる夜這いプレイがおすすめです。