2019/06/25

デリヘルの3Pとは?

デリヘルの3Pとは?

せっかくデリヘルを利用するなら、普段できないプレイをしてみたい!そう思っている方も多いでしょう。でしたら、3P(サンピー)などはいかがでしょうか?

3Pとは

3Pとは、男女合わせて3人で性的プレイをすることです。4人なら4P、5人なら5Pです。デリヘルの3Pは、一般的に「逆3P」と呼ばれる3Pであり、男性のお客さん1人と女性2人で行います。女性2人を同時に抱くことができるなんて、なんだか贅沢ですよね。彼女がいても他の女性と一緒にプレイすることなど出来ない方がほとんどでしょうから、普段と違うプレイをしたいと思ったら3Pはおすすめです。

AVのようにはいかない

ただし、女性2人を同時に抱くといっても、実際は女性に主導権を握られ、なすがままにされると言った方が正解です。AVなどでは、男性が「両方アンアン言わせてやるぜ!」とばかりに大活躍していますが、実際は2人同時に気持ちよくするのは至難の業です。たとえば、素股をするシーンを想像してみてください。男性器は1つしかないので、1人の女性としかプレイすることができません。素股しながら手や口でもう1人の女性を気持ちよくすることも可能ですが、女性同士に密着してもらわないと体勢的に無理ですよね。両手で2人の女性を手マンしたり、膣に指を入れたりすることも可能ですが、慣れていないと片方に意識が偏ってしまうか、プレイ自体が希薄になります。片方に意識が偏ると、女性の感じ方に差が出てしまい1人が盛り下がってしまいますし、プレイが希薄になると誰も気持ちよくならないので、何のために3Pをしているのか分からなくなります。結局1人ずつプレイするようでしたら、3Pの意味がありません。そのため、女性2人男性1人のプレイでは、男性が無理に主導権を握ろうとせず、女性2人に自由に動いてもらい、思う存分責められた方がよいのです。

男2人の3Pもあり

また、デリヘルによっては男2人女1人の3Pも可能です。お店には女性しかいないので、もう1人の男性は自分の友人や知人を用意します。女1人を男2人が相手にするわけですから、逆3Pと違い、当然女性が責められることとなります。男性は女性を挟んでプレイするか交互にプレイしますので、さほど体力を使わず長時間プレイできるというメリットがあります。反対に女性の方は休む間もなく責められるので大変ですが、色々なところが一度に気持ち良くなるので、その快感にはまってしまう方も多いです。女性にあまり無理をさせなければ、全員が楽しい時間を過ごすことができるでしょう。

男2人は嫌な人が多い

ただし、問題が1つあります。それは、男性の多くは他の男性と一緒にプレイすることに抵抗感を覚えるということです。たとえ親しい友人・知人であっても、「他の男のペニスなんて見たくない」という方が多いですし、「他の男のペニスを咥えた口で自分のペニスを咥えられたくない」「他人の精液が自分につくのが嫌」など、生理的に無理という方も多いです。そのため、互いに嫌悪感を抱かない男性をパートナーにすることが大前提となります。また、男性のどちらかがエキサイトしてしまい、女性を1人占めしないよう、役割分担を決めておくことも大切です。当然ですが、こちらの3Pについても女性によってNGというケースがあるので、女性に内緒で勝手に友達を呼んだりしないでください。

予習は大事

3P・逆3Pが初めてという方は、動画サイトなどで3P・逆3Pのプレイを何回か見ておくことをおすすめします。ただし、動画やAVなどは演技が入っていますので、その点は差し引いて考える必要があります。

最後に

最後に3Pの料金についてですが、3Pは女性2人分ですので、通常料金の2倍になります。4Pでしたら3倍、5Pでしたら4倍になるのが一般的です。女性1人に対して男性が複数いる場合も、女性1人が相手をする人数が2倍、3倍になるので、人数分だけ料金が発生します。60分で通常15,000円の場合、3Pになると同じ時間で30,000円の料金が発生するということです。3Pはボーナスをもらった時など、お金に余裕のある時に利用するとよいでしょう。

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