2019/11/20

風俗でチェンジ・キャンセルしたいとき

風俗でチェンジ・キャンセルしたいとき

HPや店舗で風俗嬢の写真を見て指名しても、実際の姿や性格などでこの子ないな・・・と思ってしまうことがあります。そんなときに便利なのが「チェンジ」と「キャンセル」というシステム。女の子に直接チェンジやキャンセルを言う勇気のある男性も少ないですが、せっかくなら納得できる好みの女の子と遊びたいですよね。今回は風俗でチェンジやキャンセルをしたいとき、どういう点に気を付ければ良いのか、注意点とコツをご紹介していきます。

風俗のチェンジ・キャンセルとは

指名した風俗嬢やフリーで来た風俗嬢が気に入らなかったとき、他の女の子に替えてもらうのが「チェンジ」。一方、自分に予定が入ってしまって遊べなくなった、風俗嬢の到着が遅くなったなど対応が悪かった、といった場合に予約自体を取り消すのが「キャンセル」です。なので厳密にいえばチェンジとキャンセルは別のものですが、店に意見をして予定を変えてもらうという点では似ています。

チェンジとキャンセルで注意すべきこととは?

チェンジやキャンセルは、風俗嬢の手前お願いしづらいことではありますが、ほとんどの店で自由に行っていいことになっています。店によって無料でチェンジができる回数が決まっていたり、そもそもチェンジもキャンセルも不可なこともあるので条件はきちんと確認しておかないといけませんが、もしチェンジもキャンセルもできる風俗店であれば楽しい時間を過ごすためにも勇気を出して伝えましょう。

ただ、その前にチェンジやキャンセルをする際のちょっとした注意点だけ目を通しておいてください。

チェンジの注意点

チェンジは言い換えれば「君と遊びたくない」と言っているのと同じです。チェンジで、と言われた風俗嬢は深く落ち込んでしまいます。なのでチェンジをする際は風俗嬢が傷付かず納得してくれるような「言い訳」を考えておきましょう。

例えば「髪色が暗い子が好みでさ」と顔や体型以外の部分を指摘したり、「綺麗な子だと緊張しちゃうんだ」と褒めつつもタイプ違いだからと断るといった方法があります。一言優しい言い訳を添えると、ただチェンジ!と冷たく言い放たれるよりも何倍も温かい印象を与えられます。

風俗嬢と気まずくなりたくなくてチェンジを迷っていた男性は、ぜひこのテクニックを使ってみて下さいね。

キャンセルの注意点

キャンセルは店の利用を中止する、ということです。一般的には客側の都合だったり風俗店の対応の悪さなどが理由ですが、風俗嬢をチェンジしたいけど面倒でキャンセルするということもあります。チェンジをすると次の風俗嬢が来るまで待たないといけないので、デリヘルやメンズエステなどの派遣型だと結構時間が掛かるんですよね。

しかしキャンセルはどんな理由であっても自己都合になってしまい、多くの店でキャンセル料が発生します。呼んでからキャンセルだとプレイ予定だった全額を支払わされることが多いようです。

風俗でのチェンジ・キャンセルまとめ

風俗では、チェンジよりもキャンセルのほうがハードルが高くなっています。チェンジなら無料でできる店も多いですが、キャンセルは前日でも50%分、当日なら100%分キャンセル料を取られることが多いです。もし風俗嬢に不満があるならば、キャンセルではなくチェンジをしたほうが良いでしょう。チェンジをする可能性に備えて、予約時間の前後は少し余裕をみておくか、完全に予定ナシの状態にしておくことをおすすめします。

そしてチェンジの際には、風俗嬢が傷つかないように優しい言い訳を添えること。風俗嬢が納得してチェンジの手続きをしてくれれば、客側も罪悪感なく次の女の子と楽しく遊ぶことができます。