2019/06/25

デリヘルを自宅に呼ぶときの注意点

デリヘルを自宅に呼ぶときの注意点

デリヘルは自分が指定した場所に女の子を派遣してくれる便利なサービスです。指定した場所に派遣してくれるので、もちろん自宅にも派遣してくれます。家族が一緒に住んでいるとか急に彼女が遊びにくるといった危険性がない場合は自宅に呼ぶほうが、ラブホにわざわざ出向く必要もなくホテル代も浮き、安くあげることができます。しかし、自宅に呼ぶ場合、注意しなければならないことがあります。

きれいに掃除しておく

まず一番大事なことは部屋の掃除です。面識のない女の子を自宅に入れるわけですから、マナーとして綺麗に掃除をしておきましょう。足の踏み場がないほど床にものが散乱している、なんて事のないようにしましょう。

部屋の掃除の次はお風呂場も清潔にしておきましょう。派遣されてきた女の子は必ずシャワーを使います。その際にお風呂場の床がぬめっていたり、カビだらけのお風呂ではサービス開始前からテンションが下がり、早く帰りたい、と思いかねません。女の子が早く帰りたい、と思ってしまうと、サービスにも気が入らずおざなりなサービス内容になってしまう恐れがあります。せっかく自宅に呼ぶのですから、心行くまでサービスを楽しむためには清潔を心がけましょう。

細やかな気遣いを

ここで、ひとつ女の子が喜ぶテクニックとして、バスタオルを用意しておくことがあります。お店によっては女の子にバスタオルを持たせるところもありますが、必ずしもそうとはかぎりません。ラブホであればバスタオルの用意もありますが、自宅ではそうそう期待はできないでしょう。そこで、女の子のためにバスタオルをあらかじめ用意しておくと「自分のために用意してくれた」ということでご機嫌もよくなることでしょう。洗い立てのバスタオルもいいですが、ここはちょっと奮発して新品のバスタオルを用意してはいかがでしょう?高いものでなくてもいいのです。100円ショップに売っているようなバスタオルで十分です。

布団の洗濯も忘れずに

そして布団の清潔さが必要です。湿ってシーツの汚れた布団より、せめて清潔なシーツがかけてあるほうが、女の子も何も気にせずにプレイに集中できるというものです。布団を干すほどのスペースやベランダがない場合は市販の布製品用消臭剤などで、除菌・消臭しておきましょう。仕事とはいえ、面識のない男性宅で服を脱いで直接布団に横たわるのですから、気遣いを忘れないようにしましょう。

リラックスしてもらおう

これらが基本的に注意するべき点ですが、上級編としましては、派遣されてきて時間と料金を決めたら、「はい、すぐプレイ」というのでは味気がないし、店舗型の風俗とあまり変わりがなくなってしまいます。それではせっかく自宅に呼んだ甲斐がないというものです。コーヒーや紅茶などの飲み物を準備しておき、緊張している気分をリラックスさせてあげましょう。時間や懐具合に余裕があるときはすこし長めにリラックスしてもらうための時間をとり、お寿司とかピザなどを取っていっしょに食事を楽しむというのはお勧めです。時間中、ずっとプレイしっぱなしというのもいいのでしょうが、やはり、少し休憩を入れてあげると「気遣いのできる人」という印象を与えるので、再度プレイを再開しやすいでしょう。また間に食事を挟むことで女の子の気分をほぐし、「いいお客さん」と言う印象を与えます。そうなると、女の子にとっては行きたい派遣先となって、次回指名したときも喜んで来てくれること間違いなしでしょう。

恋人感覚でイチャイチャできるのがデリヘルの楽しさの醍醐味でもありますから、限られた時間内で思い切り楽しみましょう。