2021/03/16

酔った状態で風俗を利用するときの注意点

酔った状態で風俗を利用するときの注意点

お酒を飲んだ後にムラムラして風俗を利用する人は多いです。しかし、お酒を飲んだ後の風俗の利用は、いつくか注意する点が存在します。

この記事では、そんな酔った状態で風俗を利用するときの注意点について解説していきたいと思います。

酔った勢いで気が大きくなる男性は嫌がられる

風俗で働く女性にとって、酔った状態のお客さんというのは、普通のお客さんに比べて嫌がられる存在でもあります。 全員がそうとは言いませんが、酔った状態というのは、通常の状態と比べ気が大きくなる男性が多く、風俗でのプレイ時にいろいろ要求してきたり、普段だったら絶対してこないことを平気でする男性も多いのです。

酔ってムラムラして風俗を利用したくなる気持ちはわかりますが、酔っているからこそ謙虚な気持ちで風俗嬢に接するようにしましょう。

酔うと下半身の勃ちが悪くなる男性もいる

適度な量のアルコールの摂取ですと問題ありませんが、飲酒量が多い状態では、下半身の勃ちが悪くなってしまうこともあります。 「せっかく風俗を利用したのに全く勃たなくて射精できなかった」ということもあるので、お金を無駄にしてしまいます。

できるだけお金を無駄にしたくない人は、酔った状態での風俗の利用は控えるようにして下さい。

泥酔状態での風俗利用は絶対NG

適度に酔った状態での風俗利用ならお店としてもまだ許せますが、泥酔状態のお客さんはお店からNGにされることもあります。仮にお店にNGにされなくても、プレイ中に何度もトイレに行きたくなり、プレイに集中できなくなることもあるでしょう。

トイレに行った後は、不衛生な状態なので嬢からも嫌がられたり、良いことは何一つありません。「せっかく風俗を利用したのに、泥酔した状態で寝てしまった」ということにもなりかねません。中には、泥酔状態で寝ているお客さんの財布からお金を盗んでくるような風俗嬢もごく僅かですがいるので注意が必要です。

このように、泥酔状態での風俗利用は、何一つメリットがないので絶対に避けるようにしましょう。風俗というのは、高いお金を払って利用するものです。何度も利用できないからこそ、「一度の利用で良い思い出を作れるように」と考える人は多いです。 記憶に残るような気持ちの良いプレイを体験したいのなら、お酒を飲んだ後ではなく、シラフの状態で利用するようにして下さい。そうすることで、いつまでも記憶に残るプレイをすることができるでしょう。

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