2019/06/25

デリヘルでホテルを使う時の注意点

デリヘルでホテルを使う時の注意点

家にデリヘルの女の子を呼んで遊びたい!と思っても、事情があって自宅に呼べない場合もありますよね。例えば家族や彼女がいる、部屋に他人を入れるのに抵抗がある、などの理由が多いと思います。

便利なラブホテル

そんな時に便利なのがホテルで利用する方法です。自宅が難しい時はどんどん利用しましょう。また、出張先や旅先で夜遊びをしたくなった時にも便利です。ただし、外に派遣してもらう場合は、自宅と違って少し注意が必要な部分があります。注意すべきポイントをみていきましょう。

注意点

まずホテル代が別途必要になります。費用を最低限に抑えるには、ショートタイムを使うのが最も有効です。他にもクーポンなども活用すれば、数千円の出費で済むことも多いでしょう。ラブホテルによっては、別々の入室が不可の場合があるので気を付けましょう。このような場合は、駐車場や近くの場所で待ち合わせて入室しましょう。事前に店舗に確認しておくことが大切です。店舗が提携しているラブホテルを紹介してくれる場合もあります。こうした場合は料金が格安だったり、「休憩代込みで○○円」といったサービスを利用出来ることも。店舗に確認して上手に利用しましょう。

ビジホは要注意

続いて、ビジネス・シティホテルです。こちらはラブホテルに比べ注意点が多いので利用するときは特に気を付けましょう。まず施設自体がデリヘルの利用を禁止している場合があります。禁止されているところではトラブルになる可能性があるので、利用しないようにしましょう。

禁止とは明記していなくても、「利用可能」と堂々と明記している所もありません。ですので、ビジネス・シティホテルで女の子を呼ぶ場合は細心の注意が必要です。まず、基本的には部屋には宿泊客以外は入れられません。女性が来ても、部屋に入れる時には宿泊客としてでなければなりません。そのため「後から連れが来るので」と伝えて、ダブルやツインの部屋を取っておく必要があります。

また、部屋まで直接呼ぶのは難しくなります。ロビーや施設内のサロン、バーなどで待ち合わせして一緒に入室するのが無難でしょう。数時間ならば宿泊客以外の人を部屋に入れても大丈夫な場合もありますが、これは経営方針次第としか言いようがありません。そうしたシングルでもデリヘルの利用がしやすいビジネス・シティホテルは、店舗の方が知っていることも多いので、女の子を予約する際に「シティホテルで利用したいが、どこかいいところはないか」と聞くのも1つの方法です。

外は自宅に比べ注意点も多いですが、もちろん長所もあります。いつでも清潔に保たれ、アメニティグッズも充実しているため、女の子に好評なことが多いようです。また、誰にも邪魔されない空間で、いつもと違う雰囲気の中プレイが楽しめることも魅力です。特別にお気に入りの嬢や、ここぞ!という楽しみたい時には、奮発してゴージャスな場所でプレイするのもアリかもしれませんね。

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